週刊新潮に掲載された出自をめぐる記事で名誉を毀損(きそん)されたとして、橋下徹前大阪市長が発行元の新潮社に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、

最高裁第2小法廷(鬼丸かおる裁判長)は14日付の決定で新潮社側の上告を棄却した。同社に275万円の支払いを命じた一、二審判決が確定した。
週刊新潮2011年11月3日号は、「独裁者『橋下知事』出生の秘密」と題する記事で、橋下氏の親族の経歴などを取り上げた。

一審大阪地裁は、記事が公益目的とは認められないと判断し、賠償を命令。
二審大阪高裁は記事の内容について「真実とは認められない」と指摘し、新潮社側の控訴を棄却した。

配信 (2017/06/16-17:45)
時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017061601019&g=soc

コメント一覧
差別雑誌「週刊新潮」。
だから昨日NHKで山下なんてやってたんだ
出自なんてどうでもいいのにな。 キチガイはキチガイ。
結果は当然
バカサヨ新潮は死ね
>>1
潰れろ!
橋下は北朝鮮核武装容認、中国台頭容認発言をしたからダメだ
それでいて日本の再軍備にも核武装すべきとも言わないなんだから
ダメダメだよね
新潮ざまああああ
ほれ、左翼ははよ新潮叩けや
最高裁判所がお認めになったガチレイシストやぞ?
民主主義制度を採用する国家であれば、アメリカ大統領のように政治家になりたい者は、
本人の思想、宗教、父母の国籍などの情報を国民に提示して、選任して貰う制度でなければならない。

国民の主権を蔑ろにするなら話は別だが、それは国民の人権を認めない事に繋がる。